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1人で表現する時代は終わった。コミュニティ×SNSという新しい概念を提供する「Spinning」

スマートフォンの普及とともに、この10年間でのSNS利用者数は、年々増加しています。

現在、日本国内のSNS普及率は80%を超えており、昨年から続いている新型コロナウイルス感染拡大の影響により「おうち時間」が増えた事で、個人が1日にSNSを利用する時間が圧倒的に増えています。

実際に、ネットショッピングであったり、マッチングアプリを利用するユーザーが増えていることもあり、オンラインでの繋がりや情報収集の手段としてSNSが利用されています。

皆さんはSNSという言葉の意味をご存知でしょうか?

SNSとはSocial Networking Service(ソーシャル・ネットワーキング・サービス)の略称のことを言い、Web上で社会的なネットワークを作り出せるサービスを意味します。ほとんどの方がこのSNSでコミュニケーションを取り合っています。

SNSの仕組み

SNSは、ほとんどがメールアドレスを登録する会員制のかたちをとっており、メールアドレスさえあれば誰でも登録できるサービスがほとんどです。

また、自分のメールアドレスを登録することで、登録した本人以外は発言・発信ができないような仕組みになっています。

招待制のSNSも

多くのSNSは登録のみで使えるようになりますが、既存の会員から招待してもらわなければ登録ができないSNSもあります。招待制のSNSは、クローズドな世界にすることで、友人同士や同じ趣味を持つ人々がより密接なコミュニケーションが取れることがメリットだとされています。

SNSの楽し見方とは?

SNSは使うアプリによって楽しみ方や使い方が人それぞれになっています。

それは年齢層や職業によっても異なってきます。

プライベートの充実

SNS内にある多種多様なコミュニティで、同じ趣味を持つ人、同じ出身地の人、同じ大学を卒業した人、同じ目標に向かって頑張っている人など、自分と共通点を持つ人と出会うことができます。

最新の情報を入手できる

今世の中で話題になっているニュースや、政治の動向、さらに流行りのグルメやファッションの情報を素早く入手するために使っている人も多くいます。

ビジネス用として使う

SNSを上手く使ってビジネスに役立てているビジネスマン、フリーランサーも目立ちます。

自分のPRに使ったり、人材・仕事探しにビジネス特化型のSNSを使う人も増えています。

発進せずに見るだけでも楽しめる

自分の好きなお店や芸能人のSNSを見るだけで、自分からは情報発信しない事でネット上のトラブルから身を守っているという人も多くいます。

SNSで仕事のパートナーや結婚相手と出会った、という人もいます。今まで興味のなかったジャンルの趣味に目覚めたり、ニッチな趣味仲間ができたという人も多くいます。

趣味や仕事に関係する重要な情報や、最新の情報をSNSで得るケースも多いです。

つまり、SNSは普段の生活では出会えなかった人と出会わせてくれる場所であり、普段の生活では行えなかったコミュニケーションを可能にしてくれる場所。だからこそ、多くの人がSNSを使い、ハマっていくのです。

日本で人気のSNS

SNSには、それぞれ異なる個性があります。どのSNSを利用するかによって楽しめる場合もあれば、逆にストレスを感じる場合もあります。自分の好みや目的にあったSNSを選ぶことが大切です。

Facebook(フェイスブック)

世界で25億人以上が登録する実名登録SNSで、匿名アカウントは基本的に禁止されています。信頼性が非常に高く同窓会やリアルな友人知人と交流したい人や、ビジネスを利用したい人向けとなっており、主な使い方は文章での告知や情報発信がメインになっています。

Twitter(ツイッター)

世界最大級のSNSで、情報のリアルタイム性や拡散性が非常に高い。140文字という文字制限があり、短文で表現したい人、気軽に交流したい人、最近ではその拡散力をビジネスで利用するユーザーも増えています。Twitterは匿名であることや拡散力高いことから、誹謗中傷やフェイクニュースの拡散などの問題もたびたび起こり、最近ではインフルエンサーの行動に対して匿名でバッシングをする文化も根付いています。

LINE(ライン)

電話やメール、SMS(ショートメール)にちかい使われ方をしているSNSで、携帯電話の番号がないと登録できません。基本は1対1のやりとり、グループでのやりとりで利用されており、SNSという感覚がなくなるくらい国内での利用率はダントツなSNSアプリになっています。

Youtube(ユーチューブ)

動画SNSとして世界最大級規模を誇ります。アカウントを作成すれば動画のアップロードができる。広告収益を生業とするYoutuber(ユーチューバー)が話題を集めています。撮影した動画を世界に発信したい人、エンタメ要素のある動画コンテンツをみたい人向けです。子供のなりたい職業の上位にランクインするほどYoutuberになることで影響力を持ちます。

Instagram(インスタグラム)

写真投稿型SNSで、流行に敏感な利用者が多く利用する目的で最も多いのが「有名人・著名人などの投稿の閲覧」になっており比較的20代の若者が中心。一定期間しか見られないストーリーズの機能などが豊富でFacebookとの連携に優れている。とった写真を見てもらいたい人、写真を通じて交流したい人がターゲットになっており、女性ユーザーが多いのが特徴です。インスタグラマーという言葉があるように映えることが主流になっています。

Clubhouse(クラブハウス)

2021年に登場し、世界的な話題を呼んだ招待制の音声SNS。「ルーム」で様々な人がスピーチや雑談をしたり、発言権をもらって会話に加わることができます。聞くだけでもOKで、芸能人がルームを開くことも。流行に敏感な方や、受動的に情報を集めたい方必見で、リリースされた当時は招待枠が2枠と限られており、爆発的に広がっていきました。

各それぞれご紹介したようにSNSは世の中で浸透し、これからも新たなSNSが増えていくことが予想されます。このSNSはどれも主流のものになり使いこなしている方も多いと思いますが、それぞれの個性の違いを理解しましょう。

例えば、InstagramやTikTokなどは画像や動画がコンテンツになっていますが、これはビジュアル重視になっているので、拡散力などはTwitterなどを利用する方がいいと言えるでしょう。SNSはその機能によって自己表現の方法が異なってきます。

SNSを上手く連動させてより日常生活を充実させましょう。

Spinning(スピニング)

そこで今回ご紹介させていただきたいのが「Spinning」というアプリケーションです。

このSpinningでは、同じ趣味や関心軸の人たちとコミュニティを作成できるサービスを展開しています。コロナ下で人と繋がる事に関しては現状のマッチングアプリのTinderやタップルといった1対1のマッチングサービスが拡大していますがその目的には「恋愛・婚活」などが推奨されています。かといってInstagramやTwitterなどで人と繋がろうとしても、DMを送ったり、リプを返したりと少し抵抗がある人もいると思います。写真や文章、動画などで新しい発見をしたり、趣味を見つけたりすることがあると思いますが、Spinningではその新しい発見や趣味を同じコミュニティに所属する事によって共有することができ、さらにそのコミュニティを広げる事によって新たな繋がりを作ることができる国内初のコミュニティソーシャルアプリになっています。

自分でコミュニティを作ったり、興味のあるコミュニティに所属したりと、よりカジュアルに繋がりを見つけることができます。またコミュニティの定義が「3人から」とされているので、仲のいい友達と始めてもよし、新しい自分の居場所を見つけるもよしと、その空間には安心や自由といったものが価値として返ってきます。

Spinning紹介

招待URLをタップし、ホーム画面に追加でダウンロードは完了です。

次回からアプリとしてご利用いただけます。

ホーム画面では、基本的なユーザー情報が表示されます。

自分の所属しているコミュニティのメンバーの友人などが表示されます。

プロフィールでは、その人の情報や参加しているコミュニティなどが表示されます。

チャット機能では所属しているコミュニティのチャットが表示されます。

今コミュは24時間で消えてしまうコミュニティ。

カジュアルな繋がりのきっかけを生みます。

マイページでは、基本の登録情報・所属しているコミュニティの一覧が確認できます。

アプリケーションは3月のリリースを予定しております!

現在はInstagramやTwitterで情報配信中です!

事前登録受付中です、お得なクーポンを事前登録者様限定で配布予定ですのでのでご気軽にご登録ください!

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